- 2011/05/24 21:11
- Game
我々の業界ではご褒美ですとは、言葉のとおりの意味である。我々の業界がどこの業界かなんて野暮なことを聞いてはいけない。貴方の精神的健康の為にも。この言葉と一番関わりがある人種は痛みを力に変える人種である。この者達を語る上で知っておいて欲しい言葉は次の言葉である。
人の為に自己犠牲をもいとわない変態は、ある意味、愛の道において究極の紳士である。一般人にとっては理解不能、不快でしかない趣味や性癖というのがあるでしょう。いわゆるフェチズムというものだ。それらをネタにして、自虐的に披露するときに便利な言葉である。「我々の業界」などという実際にはありもしない壮大な主語を持ち出すことで、シュールさが増しているとも言えよう。
この言葉が一般的になったのは深夜番組「タモリ倶楽部」が発端で、その後様々なジャンルでネタとして用いられるようになったと言われている。
ゲーム中、黒い絢辻さん(以下、黒辻さん)に殴られる度、にんまりしてしまう。
ゲーム中、黒辻さんに蹴られる度、にんまりしてしまう。
「ご褒美に胸でも触る?」と言ったくせに、後に「むっ、胸を触らせてください!!」と言ったところ、罵倒され、これまた、にんまりしてしまう。
犬におしっこ引っかけられ、ぶーぶー言う駄々っ子をしょうがないから、おぶってみたものの、「みなさーん、ここに変態がいますよー」と言われたので、思わず、『只今、ご紹介に預かりました変態です!』と言いたくなり。( ̄□ ̄;)
YouTube – 【アマガミ】 スーパー絢辻さんは裏表のない素敵な人でラックス
絢辻さんは裏表のない素敵な人です!
一体、40日間の間に、何度殴られ、何度蹴られ、何度「変態」と罵倒されたのだろうか?
常日頃から、「ドSだ!」と言い続けている私の心に、ほんの少し入った裂け目が…あれよあれよという間に広がり、音を立てて、何かが崩れていく感覚を覚えてました。汗
彼女は、「変態紳士」とも呼ばれる主人公と一番相性の良い「変態淑女」ですよね?
アマガミ上級者向けリンクとは、エンターブレインより発売中のPS2用恋愛シミュレーションゲーム「アマガミ」のプレイ動画(一部MAD)内で主人公(デフォルトネーム:橘純一 あだ名:橘さん 称号:ポルノ野郎)が、普通の視聴者では到底ついていけないであろう上級向けでぶっとんだ言動をしている時に付けられる、とても名誉あるタグである。
概要
主人公の言動は上級向けすぎるためヒロインの女の子達は大体の場合ドン引きである。
しかし、視聴者にできないことを平然とやってのけるため視聴者達はそこに痺れ憧れるのである。
ただイチャイチャしてたりエッチトーク動画であれば良いわけではなく、ヒロインの女の子達は勿論、ニコニコの変態ユーザー達さえも引いてしまう橘さんが現れる動画にこそふさわしいタグと言える。橘さんの上級向けな言動の一例
ここに挙げた例は一部動画に含まれていないものもあるかもしれないので、その場合は是非「アマガミ」を購入し
橘さんの変態ぶり紳士ぶりを堪能していただきたい。
また、橘さんの上級者向けな言動はここに書ききれるような半端な量ではないためやはり「アマガミ」の購入を強く推奨する。
なお、ネタバレ的要素を含むため好まない方は閲覧非推奨です。「むっ、胸を触らせてください!!」
「ノーパン健康法って知ってますか?」
橘「七咲はオス猫とメス猫が、ニャンニャンしているのを見たことがある?」
七咲「・・・・・・はい!?」
棚町 「嫌って言ったら?」
橘 「無理矢理する」
棚町 「いいよって言ったら?」
橘 「全力でする」
(なんてことだ……。もう犬ライフ最高じゃないか……)
後輩に少し(?)過激なスキンシップをとりにいき、トイレに逃げようとする後輩に対してついて行こうとする。
後輩がうどんを食べている時に後ろから近寄り全力でスカートをめくる→後輩大泣き→橘さんが事の重大さに
気づき謝るが時既に遅し→orz…
先輩をポンプ小屋に連れ込む→唇以外好きな所にキスして良いと言われ、膝の裏という普通の思考回路では
思いつかないリクエストで先輩の意表をつく。
ヒロインの一人にやたら罵られに行く(MADのため一部違うが大体合ってる)
妹に対して異常な父性を発揮し風呂に突撃する。
担任の教師を手篭めにしようと言い寄る→ビンタをくらいK.O.→半日後に目覚め事の重大さに気づく→orz…
改めて、こう見てみると、主人公の変態紳士ぶりは、「これも一つの才能」と呼ばざるを得ない。

そういや、この前、某大型掲示板で、このGIFアニメを拾った。笑
私から見れば、前々妻に当たる薫に、ビリヤードに誘われるが、とある用事がある為、良い顔で断る橘さんと、梅原君。勿論、その用事は変態な用事だけども。(アニメ版の桜井梨穂子編だよね?デッサン集がどうのこうのってシーンだったはず)
それはさておき、閑話休題。
まあ、絢辻さんは、とにかく、手癖足癖が悪いね…
遊園地で、あのファラオに、またも呪いを掛けられ、今回は、絢辻さんはロリ絢辻になったわけですが、「ぺちん」と打撃の音が軽くなったので一安心していると…すねを蹴って来やがった。( ̄□ ̄;)
今回は、スキBESTで終わりましたが、ふむ、クリスマス委員は解任されるんだね。しかし、解任された後の「お前、絶対、暇だろ!?」と言いたくなるほどの遭遇ぶり。。。彼女の鞄を力一杯抱きしめているところまで(もしくは「匂いを嗅ぐ」か、どちらも変態な選択肢だった)、見られていたとは思わなかったw
あと、会話モードでは、薫・七咲以上に、苦しんだ。基本的に、ヒントは全くない状態なので、それがかなり心残り。白辻さんの時は、”勉強”が引っ掛かったので、良かったが…その調子で黒辻さんも行ったら、あれ?と。結果、黒辻さんは”世間話”の引っ掛かりが多かったような感じがしたんですが、それに気付くまで…うーむ。
PS.

ただ、アニメのラストで登場した娘辻さんには、会えなかった…
他の終わり方で見る事が出来るそうなので、また、後ほど。
っと、ここで、「アマガミ」は小休止しようと思う。でないと、抜け出せなくなる…気がするので、少し、本を読んだりしようかな?とも、思ってます。
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